Parque うつわと暮らしの道具のギャラリー・ショップです。
営業時間12:00-20:00 定休日/月火(展示により変更・不定休あり)
お問合せはこちらまで→ [email protected]

Parqueは東京・西小山に2015年にオープンしたギャラリーショップです。
http://parque-tokyo.com/
うつわを中心に、暮らしまわりを豊かにする手仕事のものをご紹介いたします。
オンラインショップにて、取扱い商品や新着品の一部をご覧いただけます。https://parqueshop.thebase.in/

・TOY BOX― 断片の居場所 ―ガラス作家・吉田 晶乃さん、陶磁作家・東 絵理さんによる二人展を開催いたします。子供の頃に描いた落書き。道ばたで摘んだ花びら。色水に滲む植物の色。雨上がりにきらめく水たまりの光。記憶の奥に残り続ける、色や...
03/06/2026



TOY BOX
― 断片の居場所 ―

ガラス作家・吉田 晶乃さん、
陶磁作家・東 絵理さんによる二人展を開催いたします。

子供の頃に描いた落書き。
道ばたで摘んだ花びら。
色水に滲む植物の色。
雨上がりにきらめく水たまりの光。

記憶の奥に残り続ける、色や輪郭。

今展に並ぶ両作家の作品たちには、
そうした断片が、そのまま立体になったような感覚も覚えます。

ポップで、どこか不思議な気配を含んだ景色。
自由な組み合わせの中に、鮮やかな感覚や記憶が滲みます。

ガラスの透け感。
プラチナ彩の淡い反射。
水面の揺らぎのような光が重なり合い、
会場には玩具箱の中を覗き込むような景色が広がります。

ガラスと陶磁。
異なる素材とともに、軽やかなリズムを奏でる作品たちのある場所。

店頭にて、ぜひ感じてください。

<profile>

● 吉田晶乃 | Akino Yoshida

埼玉県生まれ。
武蔵野美術大学卒業後、軽井沢ガラス工房に勤務(〜2012)。
2013年、HALI’S GLASS ART STUDIO勤務(〜2017)を経て、2018年より自宅工房を拠点に制作。

● 東 絵理 | Eri Azuma
愛知県生まれ。
2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業
2015 年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶を開始

___

吉田晶乃/東絵理 2人展
「 TOY BOX ― 断片の居場所 ― 」

会期|2026/06/20 Sat. 〜 06.28 Sun.
時間|12:00〜20:00
会期中無休

会場|Parque
東京都品川区小山6-21-20
03-6883-4617
parque-tokyo.com

・安藤騎虎 陶展「A MOMENT OF BIZEN」5/31日曜日を持ちまして、店頭会期を終了いたしました。会期中は各地よりたくさんの方にお運びいただき、誠にありがとうございました。一年に二度の安藤さんの登り窯から生まれた作品を中心に、土...
01/06/2026



安藤騎虎 陶展
「A MOMENT OF BIZEN」

5/31日曜日を持ちまして、店頭会期を終了いたしました。

会期中は各地よりたくさんの方にお運びいただき、誠にありがとうございました。

一年に二度の安藤さんの登り窯から生まれた作品を中心に、土と火が織りなす様々な景色をご覧いただく機会となりました。
ひとつとして同じ表情のない器たち。
その違いに目を留めながら、
時間をかけて選ばれるお客様の姿も印象に残っています。

備前という歴史ある土地の土を用いながら
現代の暮らしへとひらかれた安藤さんの仕事。

ご来場くださった皆様、
作品をお迎えくださった皆様、
そして素晴らしい作品を届けてくださった安藤騎虎さんに心より御礼申し上げます。

リクエストも多くいただいております、
6/4(木)20:00よりオンライン展を開催いたします。
引き続きご覧いただけましたら幸いです。

【オンライン展】
安藤騎虎 陶展
A MOMENT OF BIZEN

6/4(木)20:00〜6/10(水)23:59

Parque Online Shop
https://parqueshop.thebase.in

5/31 日曜日本日最終日です。・安藤騎虎 陶展
A MOMENT OF BIZEN2026年5月20日(水)– 5月31日(日)
12:00–20:00
定休日|5月25日(月)・26日(火)
脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが現代へと...
31/05/2026

5/31 日曜日
本日
最終日です。


安藤騎虎 陶展
A MOMENT OF BIZEN
2026年5月20日(水)– 5月31日(日)
12:00–20:00
定休日|5月25日(月)・26日(火)

脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが
現代へと至る、そのひとつの地点。

安藤騎虎さんのお仕事には
備前焼の力強さを受け継ぎながらも、
現代の暮らしを自然と見据える
軽やかな視点があります。

本展では
お茶の時間をひとつの軸にしながら
湯呑、急須、茶杯、皿、花器など、
日々の場面にひらかれた器をご紹介いたします。

茶を淹れること。
器を手に取ること。
花を活けること。
食卓に置くこと。

暮らしの中にある所作のなかに、
現れる備前の土と火の表情。
大地とつながるような手触りとともに
現代を生きる活力を受け取るような器たち。
備前という土地に積み重ねられてきた長い営みの中で、安藤騎虎さんがいま差し出す、
ひとつの考察。

店頭にて、ぜひご覧くださいませ。


【作家在廊日】
5月23日(土)・24日(日)
安藤騎虎|Kiko Ando
横浜生まれ。
2003年、備前陶芸センター修了。
備前焼作家・橋本和哉氏に師事。
2008年、独立。
「鳴瀧窯 -narutaki-」の展開を通して、
現代の日常の器としての備前焼のあり方を探り、
暮らしの中へひらく試みを続けている。
____

【会場】
Parque
東京都品川区小山6-21-20
tel 03-6883-4617
(東急目黒線「西小山」駅 徒歩4分)

27/05/2026





福岡−タイを拠点に活動される
「iroiro」さんのPOP UPを開催いたします。

2019年開催の前回に続き、
二度目の開催となります。

日々の暮らしの中で、
肩肘張らずに袖を通せて
様々な場面へ自然に繰り出していける服。

素材由来の質感の中に宿る、冒険心や遊び心。

異国の手仕事を背景に持ちながらも、
気負わず日常へ溶け込んでいく、
軽やかな輪郭。

一枚一枚の奥に、
異国の空気や、人の手の痕跡を宿しながら、
素材の揺らぎや温度ごと、
自然に身体へ馴染んでいく
iroiroの服たち。

タイシルクやリネンを中心に、
これからの季節にも心地よく活躍してくれる衣服が届く予定です。

実際に袖を通し、
布の揺れや肌触りを感じていただける場となればと思います。

会期中は無休にて営業いたします。
皆様のお越しをお待ちしております。

—————————————————

【 iroiro の服 】

2026/6/10(水)– 6/17(水)
12:00–20:00
※会期中無休

【iroiro】

デザイナー・小阪靖子さんが、
タイの生産者の方々と関わりながら
日本に向けたオリジナルの衣服を制作。

現地へ足を運び、
そこで出会った
物(モノ)
人(ヒト)
事(コト)
を通して生まれる
「心あるもの」を、
iroiroならではの視点で導き、
届けてくださっています。

前半は全国各地から本当にたくさんのお客様にお越しいただきました安藤騎虎さんの個展「A MOMENT OF BIZEN」定休日を挟み、水曜日より後半が始まります。このたび、仕上がったばかりの「彩手」の作品もご追加いただきました。幾種かの備前土...
26/05/2026

前半は全国各地から
本当にたくさんのお客様にお越しいただきました
安藤騎虎さんの個展
「A MOMENT OF BIZEN」
定休日を挟み、
水曜日より後半が始まります。

このたび、
仕上がったばかりの「彩手」の作品もご追加いただきました。
幾種かの備前土を塗り重ね、
柔らかな階調を生み出したのち
電気窯で焼成し、磨き上げられる「彩手」シリーズ。

登り窯の作品が火と土のうねりを宿した「動」の景色だとすれば、
こちらは、輪郭の内側へ意識を向けたような「静」の気配を纏っています。

備前という土地の土を用いながら、
現代の暮らしの中での在り方を見つめ直す。
安藤さんの研ぎ澄まされた視点が、
端正な佇まいの中に静かに表れています。

ぜひご覧くださいませ。


安藤騎虎 陶展
A MOMENT OF BIZEN
2026年5月20日(水)– 5月31日(日)
12:00–20:00
定休日|5月25日(月)・26日(火)

脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが
現代へと至る、そのひとつの地点。

安藤騎虎さんのお仕事には
備前焼の力強さを受け継ぎながらも、
現代の暮らしを自然と見据える
軽やかな視点があります。

本展では
お茶の時間をひとつの軸にしながら
湯呑、急須、茶杯、皿、花器など、
日々の場面にひらかれた器をご紹介いたします。

茶を淹れること。
器を手に取ること。
花を活けること。
食卓に置くこと。

暮らしの中にある所作のなかに、
現れる備前の土と火の表情。
大地とつながるような手触りとともに
現代を生きる活力を受け取るような器たち。
備前という土地に積み重ねられてきた長い営みの中で、安藤騎虎さんがいま差し出す、
ひとつの考察。

店頭にて、ぜひご覧くださいませ。


【作家在廊日】
5月23日(土)・24日(日)
安藤騎虎|Kiko Ando
横浜生まれ。
2003年、備前陶芸センター修了。
備前焼作家・橋本和哉氏に師事。
2008年、独立。
「鳴瀧窯 -narutaki-」の展開を通して、
現代の日常の器としての備前焼のあり方を探り、
暮らしの中へひらく試みを続けている。
____

【会場】
Parque
東京都品川区小山6-21-20
tel 03-6883-4617
(東急目黒線「西小山」駅 徒歩4分)

[作家在廊]5/23(土)12:00〜20:005/24(日)12:00〜17:00岡山県備前市より、安藤騎虎さんがご在店下さいます。ando  23日土曜日は、和菓子職人「いすゞ」さんのどら焼きの販売も。 たくさんのご予約をいただいており...
22/05/2026

[作家在廊]

5/23(土)12:00〜20:00
5/24(日)12:00〜17:00

岡山県備前市より、安藤騎虎さんがご在店下さいます。ando
23日土曜日は、和菓子職人「いすゞ」さんのどら焼きの販売も。

たくさんのご予約をいただいておりますが
ご予約外の当日分も少しご用意できそうです。

個展最初の週末、安藤さんと共に
皆様のお越しをお待ちしています。


安藤騎虎 陶展�A MOMENT OF BIZEN
2026年5月20日(水)– 5月31日(日)�12:00–20:00�定休日|5月25日(月)・26日(火)�
脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが
現代へと至る、そのひとつの地点。

安藤騎虎さんのお仕事には
備前焼の力強さを受け継ぎながらも、
現代の暮らしを自然と見据える
軽やかな視点があります。

本展では
お茶の時間をひとつの軸にしながら
湯呑、急須、茶杯、皿、花器など、
日々の場面にひらかれた器をご紹介いたします。

茶を淹れること。
器を手に取ること。
花を活けること。
食卓に置くこと。

暮らしの中にある所作のなかに、
現れる備前の土と火の表情。
大地とつながるような手触りとともに
現代を生きる活力を受け取るような器たち。
備前という土地に積み重ねられてきた長い営みの中で、安藤騎虎さんがいま差し出す、
ひとつの考察。

店頭にて、ぜひご覧くださいませ。


【作家在廊日】�5月23日(土)・24日(日)
安藤騎虎|Kiko Ando
横浜生まれ。�2003年、備前陶芸センター修了。�備前焼作家・橋本和哉氏に師事。�2008年、独立。�「鳴瀧窯 -narutaki-」の展開を通して、�現代の日常の器としての備前焼のあり方を探り、�暮らしの中へひらく試みを続けている。


【会期中イベントのお知らせ】

5月23日(土)
「いすゞ」のどらやき販売会を行います。

和菓子職人・井口いすゞ氏によるどら焼きを、
お持ち帰りにてお楽しみいただけます。
事前予約などのご案内は、あらためてお知らせいたします。

____

【会場】
Parque
東京都品川区小山6-21-20
tel 03-6883-4617
(東急目黒線「西小山」駅 徒歩4分)

21/05/2026

春と秋一年に二度、
約一週間にわたり昼夜を問わず薪をくべ続けて焚かれる
安藤騎虎さんの登り窯。

その中から生まれる、
土と炎の結晶のような器たち。

昨年9月、utsuwagaku 様による
撮影プロジェクトに同行し、
少しだけ窯焚きのお手伝いも #うつわ #陶芸 させていただきました。

綿密な準備と、
高温のなかで行われる繊細なコントロール。

器に宿る表情の奥にある時間を、
あらためて感じる機会となりました。

動画全編はYouTubeにてご覧いただけます。
https://m.youtube.com/watch?v=W8b9pWS4Fvs&ra=m


安藤騎虎 陶展
A MOMENT OF BIZEN
2026年5月20日(水)– 5月31日(日)
12:00–20:00
定休日|5月25日(月)・26日(火)

脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが
現代へと至る、そのひとつの地点。

安藤騎虎さんのお仕事には
備前焼の力強さを受け継ぎながらも、
現代の暮らしを自然と見据える
軽やかな視点があります。

本展では
お茶の時間をひとつの軸にしながら
湯呑、急須、茶杯、皿、花器など、
日々の場面にひらかれた器をご紹介いたします。

茶を淹れること。
器を手に取ること。
花を活けること。
食卓に置くこと。

暮らしの中にある所作のなかに、
現れる備前の土と火の表情。
大地とつながるような手触りとともに
現代を生きる活力を受け取るような器たち。
備前という土地に積み重ねられてきた長い営みの中で、安藤騎虎さんがいま差し出す、
ひとつの考察。

店頭にて、ぜひご覧くださいませ。


【作家在廊日】
5月23日(土)・24日(日)
安藤騎虎|Kiko Ando
横浜生まれ。
2003年、備前陶芸センター修了。
備前焼作家・橋本和哉氏に師事。
2008年、独立。
「鳴瀧窯 -narutaki-」の展開を通して、
現代の日常の器としての備前焼のあり方を探り、
暮らしの中へひらく試みを�

明日5/20(水)よりスタート致します・安藤騎虎 陶展�A MOMENT OF BIZEN2026年5月20日(水)– 5月31日(日)�12:00–20:00�定休日|5月25日(月)・26日(火)�脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが現...
19/05/2026

明日
5/20(水)より
スタート致します


安藤騎虎 陶展�A MOMENT OF BIZEN
2026年5月20日(水)– 5月31日(日)�12:00–20:00�定休日|5月25日(月)・26日(火)�
脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが
現代へと至る、そのひとつの地点。

安藤騎虎さんのお仕事には
備前焼の力強さを受け継ぎながらも、
現代の暮らしを自然と見据える
軽やかな視点があります。

本展では
お茶の時間をひとつの軸にしながら
湯呑、急須、茶杯、皿、花器など、
日々の場面にひらかれた器をご紹介いたします。

茶を淹れること。
器を手に取ること。
花を活けること。
食卓に置くこと。

暮らしの中にある所作のなかに、
現れる備前の土と火の表情。
大地とつながるような手触りとともに
現代を生きる活力を受け取るような器たち。
備前という土地に積み重ねられてきた長い営みの中で、安藤騎虎さんがいま差し出す、
ひとつの考察。

店頭にて、ぜひご覧くださいませ。



【作家在廊日】
�5月23日(土)・24日(日)※24日は17時までの在廊

安藤騎虎|Kiko Ando
横浜生まれ。�2003年、備前陶芸センター修了。�備前焼作家・橋本和哉氏に師事。�2008年、独立。�「鳴瀧窯 -narutaki-」の展開を通して、�現代の日常の器としての備前焼のあり方を探り、�暮らしの中へひらく試みを続けている。
ando



【会期中イベントのお知らせ】

5月23日(土)
「いすゞ」のどらやき販売会を行います。

和菓子職人・井口いすゞ氏によるどら焼きを、
お持ち帰りにてお楽しみいただけます。
事前予約などのご案内は、あらためてお知らせいたします。

____

【会場】
Parque
東京都品川区小山6-21-20
tel 03-6883-4617
(東急目黒線「西小山」駅 徒歩4分)

🌿いすゞどら焼き販売会お取り置き予約受付のおしらせ備前焼作家・安藤騎虎さんの個展に合わせ、和菓子職人いすゞさんのどら焼き販売会を行います。ando    無類の甘味好きでもある安藤さん。そして、甘味とお茶の時間がよく似合う備前のうつわたち。...
17/05/2026

🌿いすゞどら焼き販売会
お取り置き予約受付のおしらせ

備前焼作家・安藤騎虎さんの個展に合わせ、
和菓子職人いすゞさんのどら焼き販売会を行います。
ando


無類の甘味好きでもある安藤さん。
そして、甘味とお茶の時間がよく似合う備前のうつわたち。

その場で、いすゞさんの美味しいどら焼きもご紹介できたらと思い、
今回お願いして実現しました。

※当日いすゞさんの在店はございません。
Parqueがどら焼きを大切にお預かりし、販売いたします。

【開催概要】

日時:
2026年5月23日(土)12:00〜
※売り切れ次第終了

会場:
Parque
東京都品川区小山6-21-20
東急目黒線「西小山」駅より徒歩4分

【どら焼きラインナップ】

A 粒あん ¥440
B 粒あんバター ¥550
C 限定どら焼き/緑茶 ¥600

定番の粒あん、粒あんバターに加え、
今回は限定で「緑茶」もご用意いただく予定です。

甜菜糖でたいた求肥と、甘味と旨みが凝縮された緑茶を、お抹茶が練り込まれた皮で挟んだ、ほろ苦さと旨味の余韻が続く大人のどら焼きです。

_____________

【お取り置き予約について】

お一人さま合計5個まで、お取り置きを承ります。

ご予約は、ただいまよりメールにて受付いたします。

宛先:
[email protected]

件名:
どら焼き予約

本文に下記をご記入ください。

①お名前
②お電話番号
③ご希望内容(商品名・個数)

こちらからの返信をもちまして、受付完了となります。
※24時間以内に必ずご返信いたします。

【保存・賞味期限について】

どら焼き各種とも、当日中にお召し上がりいただくのがおすすめです。

──────────────────────

5月23日(土)は終日、陶芸家の安藤騎虎さんも在店されます。

備前のうつわと、いすゞさんのどら焼き。
甘味とお茶の幸せな時間が浮かぶ組み合わせの妙も、ぜひお楽しみくださいませ。

皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

・安藤騎虎 陶展�A MOMENT OF BIZEN2026年5月20日(水)– 5月31日(日)�12:00–20:00�定休日|5月25日(月)・26日(火)�脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが現代へと至る、そのひとつの地点。安藤騎虎...
11/05/2026


安藤騎虎 陶展�A MOMENT OF BIZEN
2026年5月20日(水)– 5月31日(日)�12:00–20:00�定休日|5月25日(月)・26日(火)�
脈々と続く「備前」の歴史、時の流れが
現代へと至る、そのひとつの地点。

安藤騎虎さんのお仕事には
備前焼の力強さを受け継ぎながらも、
現代の暮らしを自然と見据える
軽やかな視点があります。

本展では
お茶の時間をひとつの軸にしながら
湯呑、急須、茶杯、皿、花器など、
日々の場面にひらかれた器をご紹介いたします。

茶を淹れること。
器を手に取ること。
花を活けること。
食卓に置くこと。

暮らしの中にある所作のなかに、
現れる備前の土と火の表情。
大地とつながるような手触りとともに
現代を生きる活力を受け取るような器たち。
備前という土地に積み重ねられてきた長い営みの中で、安藤騎虎さんがいま差し出す、
ひとつの考察。

店頭にて、ぜひご覧くださいませ。


【作家在廊日】�5月23日(土)・24日(日)
安藤騎虎|Kiko Ando
横浜生まれ。�2003年、備前陶芸センター修了。�備前焼作家・橋本和哉氏に師事。�2008年、独立。�「鳴瀧窯 -narutaki-」の展開を通して、�現代の日常の器としての備前焼のあり方を探り、�暮らしの中へひらく試みを続けている。


【会期中イベントのお知らせ】

5月23日(土)
「いすゞ」のどらやき販売会を行います。

和菓子職人・井口いすゞ氏によるどら焼きを、
お持ち帰りにてお楽しみいただけます。
事前予約などのご案内は、あらためてお知らせいたします。

____

【会場】
Parque
東京都品川区小山6-21-20
tel 03-6883-4617
(東急目黒線「西小山」駅 徒歩4分)

住所

小山6-21-20 Parque
Shinagawa-ku, Tokyo
142-0062

電話番号

03-6883-4617

ウェブサイト

アラート

Parqueがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

Parqueにメッセージを送信:

共有する