Nunonone

Nunonone 私を魅了してやまないインド布とアフリカ布。
そして母国日本の手仕事の布。
布たちの背景に想いを馳せ、布の音に耳を傾けながら、服や小物を仕立てています。
■小物販売/オーダーメイド受付:minneにて
■小物販売/creemaにて

🇮🇳ブロックプリントの五分袖ワンピース。インドの職人さんと共にオリジナルの布やお洋服を作られているkachuaさんの今年の新作の布を使わせていただきました♡ブロックプリントにも産地がいくつかあり、サンガネールでは化学染料が使われているので、...
15/06/2026

🇮🇳

ブロックプリントの五分袖ワンピース。

インドの職人さんと共にオリジナルの布やお洋服を作られているkachuaさんの今年の新作の布を使わせていただきました♡

ブロックプリントにも産地がいくつかあり、
サンガネールでは化学染料が使われているので、鮮やかなピンクなどもごくごく普通にあるのですが、

kachuaさんの布は天然染料で染めるバグルーのもの。
天然染料でこの可愛らしいピンクはなかなか目にすることがありません♡

しかも、デザインとしてはシンプルなストライプをわざわざブロックプリントで表現するというのが私の昨今のツボであります。

だって、20㎝角くらいの木版を使って、上下の縞がずれないようにスタンプしていくんだから!
でも手作業だから、やっぱりちょっとズレたりするし、線と線が重なったところに染料がたまったりもするんだけど、それがなんとも言えないいい味をだしています。

だから服としてはシンプルなデザインでも、のっぺりせず、豊かな表情のある1枚になるのだと思います。

ワンピースとしては、身幅はたっぷりだけど、袖はやや細身のバランスの良いデザイン。
1枚で着てもよいけど、テーパードパンツやワイドパンツなどと合わせるのも良いです😊 
(こちらのワンピースにはパターンショップRickRackさんの型紙を使用しています。)

🪡
今月はオーダー品と並行して、Nunononeが選ぶ布×カタチの完成品を少しずつご案内しています。
順次minneとcreemaに出品していきますので、よろしければご覧ください。
(オーダーメイドのご依頼もminneにて引き続き受付中です🛒)

🇮🇳
ちなみに、
私はこのkachuaさんの布を見て「ピンク!珍しい♡」と思いながら、どこかでこの色味を見たことがあるなぁーーーと思い起こしていたのですが、思い出しました!
もう何年も前ですが、バラナシの草木染の布屋さんでその色味に一目惚れして購入したベッドカバーのような布!!(最後の写真がソレ。)
柄の雰囲気は全然違うけどよく見るとこの配色。
あるにはあるんだな!
職人さんの知恵とセンス、閃きと工夫で生み出される布。やっぱりブロックプリントは見飽きません♡♡♡


#ブロックプリント
#インド
#天然染料
#販売中

🇰🇪カンガのVネックブラウス。主に東アフリカで使われるカンガと呼ばれる1枚布には、スワヒリ語の一言が入っているという大きな特徴があります。諺のようなものであったり、神への祈りであったり、時には皮肉たっぷりのものもよくあって(これが結構おもし...
14/06/2026

🇰🇪

カンガのVネックブラウス。

主に東アフリカで使われるカンガと呼ばれる1枚布には、
スワヒリ語の一言が入っているという大きな特徴があります。

諺のようなものであったり、神への祈りであったり、
時には皮肉たっぷりのものもよくあって(これが結構おもしろくて私は好きです)、
身につけることで思いを表現することができるユニークな布なのです。

ブラウスにしようと思って手に取ったカンガの意味を調べると、思いのほかストレートなメッセージで、
「成功に向かって突き進む時には決して諦めてはいけない」という意味でした。
こんな背中押す系のもあったのか!と、何年も前から所持しているカンガに背中押された感がありました。

これは全文を入れなくては!と、
予定よりブラウスのサイズを上げて、裾を少し広めにアレンジして、ギリギリ全文を収めました。

ちょっと足りなかったので、前身頃の中央には黒地のリネンを足しています。
これはこれでしゅっとして良い感じです。

実は私、無地のボトムスをあまり持っていなくて、
あまり良い着画が撮れなかったのですが、
白系のワイドパンツなんかに合わせるととても映える気がしています♡

🛒
今月はNunononeが選んだ布×カタチの完成品を
少しずつご紹介していこうと思っています。
順次minneとcreemaに出品していきますので、
よろしければご覧ください。
完成品は全て一点物です🪡


#カンガ
#ジナ
#スワヒリ語
#ブラウス

🇮🇳アジュラック×アジュラックのつながりワンピース。インドの西の果てで、伝統技法で染められた布。防染や媒染を駆使し、幾つもの工程を経て藍や茜で染められるその布は、アジュラックにしか出し得ない風合いを持っています。今回は1つの版木に複数の柄が...
13/06/2026

🇮🇳

アジュラック×アジュラックの
つながりワンピース。

インドの西の果てで、伝統技法で染められた布。
防染や媒染を駆使し、幾つもの工程を経て藍や茜で染められるその布は、アジュラックにしか出し得ない風合いを持っています。

今回は1つの版木に複数の柄が彫られたユニークなデザインの柄をベースに、ヨークには黒地とのバランスが美しい大きめの花柄をもってきました。

生地は薄手で、ワンピースとのデザインともあわさって、風が通り抜ける心地よさ。
これからの季節に重宝する1枚だと思います。

🛒
今月はNunononeが選んだ布×カタチの完成品を
minneとcreemaにて順次販売していこうと思います。
まずはワンピースやブラウス3点を出品しています。
完成品は全て一点物です。
どなたかにトキメキをお届けできるものでありますように♡


#アジュラック
#ブロックプリント
#つながりワンピース
#販売中

👘浴衣を仕立てて感じたことを、忘れないうちに。少し前に、娘の浴衣を仕立てました。演目に合わせて菖蒲柄の浴衣を。反物はメルカリで探しました。どこかで眠っている美しいものが必要としている人の手に簡単に渡る。なんて便利な時代!浴衣や単の着物を仕立...
07/06/2026

👘

浴衣を仕立てて感じたことを、
忘れないうちに。

少し前に、娘の浴衣を仕立てました。
演目に合わせて菖蒲柄の浴衣を。

反物はメルカリで探しました。
どこかで眠っている美しいものが
必要としている人の手に簡単に渡る。
なんて便利な時代!

浴衣や単の着物を仕立てたことはこれまでも何度かありましたが、
これまではインドの服地で仕立てたり、反物だけど子どもが小さかったからサイズのアレンジが大きく必要だったりしたので、
純粋に日本の反物で成人サイズのものを仕立てるのは初めてでした。

今回は袖を長く取りたかったので、内揚げはなくして、袖丈と着丈との兼ね合いギリギリのところを計算して仕立てました。

なので、反物一本、1cmも切り落とすことなく使い切り。ハギレは僅かにも出ていません。…!!!

和裁をされる方からしたら当然のことなのかもしれませんが、和服って布を裁断することが極端に少ないのです。
反物をいくつかのパーツに分けて、首の開きに切り目を入れて、
あとは仕上がり線を縫い合わせていくだけ。
あまった縫い代は浴衣本体に縫い留めていきます。

普段、布をデザインやサイズに合わせて曲線に裁断して縫い合わせる"洋裁"をしている私からしたら、
和服のこの手法は、自分でやってみるとなかなかの衝撃でした。

🗾

和服って、そもそもが、何度でも解いて仕立て直すことを前提にしたものなの?!?!

着物や浴衣を着るときに腰上げをして、身長にあまり関係なく着れるということはもちろん承知していましたが、解いて縫い直せば、同じ反物から身幅も着丈もアレンジしたものが出来上がるということですよね。

なんなら解いて、仮縫いで反物の状態に戻せば(洗い張り)、それを染め直しすることさえ出来てしまいます。

前にアンティークショップで反物だと思って購入したものが、洗い張りのものだったことがあって驚いたし、
京都の染工房で洗い張りの状態で染め直しされている工程に出会ったことがあって、わざわざこんなことを!と驚いたのですが、
今あらためて色々を鑑みると納得がいきます。

日本にはこんなに布を大切にする文化があったのか!!
ぼやっとわかっている気になっていたことが、
何倍も鮮明に衝撃的な形になって返ってきた感じがありました。

遺伝子に組み込まれているはずの日本人的感覚、
忘れなくないなぁと思います。

👧
次女の浴衣は夏までに縫わなければ!

#和服
#浴衣
#先人の知恵
#菖蒲浴衣
#和裁

🏭️播州織のはなし🏭️播博で出会った布。播州織には、昨日ご紹介したようなチェックやストライプの生地の他にも、可愛らしい柄やユニークな柄を織り込んだジャガード生地があったり、またはtamaki niimeさんのような、作品の周りの空気感も変え...
02/06/2026

🏭️播州織のはなし🏭️

播博で出会った布。

播州織には、昨日ご紹介したようなチェックやストライプの生地の他にも、
可愛らしい柄やユニークな柄を織り込んだジャガード生地があったり、
またはtamaki niimeさんのような、作品の周りの空気感も変えてしまうような、独自の世界観が出来上がっている素敵なブランドがあったりもします。

そんなふうに、いろんな織物が街を飾る中で、私が不意に惹き込まれてしまったのが、L.E.Oさんのブース。


なんだかとても好きな風合いの生地が並んでいて、触ると気持ちよくて♡
私が普段扱う布たちとはちょっとテイストが違うけど、なぜか連れて帰らずにはいられなくなりました。

はじめは何故その布に惹かれるのか分からなかったけど、作り手さんに話を聞いて感覚と頭がふっとひとつになった感じがしました。
その布は旧式のシャトル式力織機で織られていたから!
やっぱり作り方は風合いにはっきりと現れるのか。
それと天然染料で染められている優しくて独特の色合い。
「それは松のすすで染めてます」とか言われると、まったく弱い。笑

どれも素敵だったのですが、とりあえず2つを選んで、カットしていただいている間にさらにお話を聞くと、
普段は布地は販売しておられず、お洋服やストールなどとして販売されているのだそう。
しかも他の出店などとの兼ね合いで播博に出店できたのも今回が初めてだったとのこと。

そんな希少な機会に出会ってしまった!!
そんなことならもっと色々買わせてもらえば良かったかなぁと思いながら、
とりあえずは自分で着てみなくては♡と、
時折広げてはどちらを何にしようかと考えています。
ワクワク。


#布好き
#播州織
#旧式力織機

🇯🇵🏭️播州織産地博覧会"ばんぱく"に行ってきました🏭️日本の繊維産業の最盛期や、もう少し遡って家内制手工業の時代に生きていたかったと思うことが時々あります。今になって俯瞰的に見れるからそんなことを言えるのだとは思うけど、でもその時代はちょ...
01/06/2026

🇯🇵

🏭️播州織産地博覧会"ばんぱく"に行ってきました🏭️


日本の繊維産業の最盛期や、もう少し遡って家内制手工業の時代に生きていたかったと思うことが時々あります。

今になって俯瞰的に見れるからそんなことを言えるのだとは思うけど、
でもその時代はちょっとした憧れでもあります。

そんな時代から日本のシャツ地などの綿織物の生産を担ってきたのが、兵庫県の西脇エリア。

「播州織」と呼ばれるその布は、先に糸を染めてから織る"先染め"が特徴。
織る時の糸の配置によってストライプやチェックなど様々な柄が織り出されます。

私たちより下の世代から見れば、よくあるただの布、という感想かもしれません。
そのくらい、日本人の生活に溶け込んだ布なのでしょう。

だけど、たくさんの外国の布を扱い続けたあとで、改めて向き合った日本の布への感想は、肌触りが良くて美しい、でした。

各地の色々な伝統産業もきっと平成〜令和と大きな変化の時を迎えて、絶えてしまったり、変わることで生き残ったり、様々な葛藤や試行錯誤の中にあるのだと思います。

そんな中、西脇市では企業と共に「播州織」を盛り上げていこうという取り組みがあるそうで、
昨日私がお邪魔した布マルシェ「播博」もその取り組みのひとつです。
街中に点在する空き地などを活用しながら、生産者自らが一般のお客さんに向けて生地を販売するという、日本ではユニークなスタイルでした。
(そういえばインドの布イベントだと、大抵はそんな販売方法ですね!)

いくつかの織元さんから購入した布たちを、Nunononeとして扱ってみようと思います。
これまでとテイストが違いすぎるので、どんなふうに展開していくのがいいか悩ましいところですが。

やっぱり私は、作り手が見えるモノが好き。
日本には先人によって培われ守られてきた素晴らしい技術があるのだから、
生産される美しいモノたちは日本人が大事に使っていけばよいのではないかと思います。

なくなってから嘆いても遅いから。
守りたいものは使ったほうがいい。

小さな小さな力だけど、そんな視点もお届けできる存在でありたいと思います。

📷️

■街中には木造の工房跡が点在。
美しい。工房好きにはたまらん!

■機殿神社を見つけたので、もちろん参拝。
縫製の神様を味方につけた気分です🪡

■市民交流施設「オリナス」のホールの緞帳も素敵でした♡
原画は寺石正作さんの「機織る女」、織ったのは京都の川島織物さん!前に工場見学に行ったことがあるので、織られる光景が浮かんで、嬉しくなりました。

■西脇市は日本のへそ!!


#播州織
#日本の布
#兵庫
#織物

□リメイクで新しい命を□服がどこの誰によってどのように作られるかを大切にするフェアトレードブランドであり、さらにゼロ・ウェイストの取り組みにも力を入れておられるシサム工房さん。特になんばパークス店  では、何年も前から、お客様から古着を回収...
30/05/2026

□リメイクで新しい命を□

服がどこの誰によってどのように作られるかを大切にするフェアトレードブランドであり、
さらにゼロ・ウェイストの取り組みにも力を入れておられるシサム工房さん。

特になんばパークス店 では、何年も前から、お客様から古着を回収して交換会を開催したり、
回収した古着に複数名の作家がリメイクを施して新しい持ち主へ繋ぐ、という取り組みが行われています。

各地で手間暇かけて、地球の大切な資源を使って作られたものを、最後の最後まで使う工夫をする。

そんな取り組みに、Nunononeも初回開催より関わらせていただいています😊

私としてはただ楽しい!
可愛いプリントものや、よい素材の服たちを並べて、
さて何をどうしてやろうか♡と。
私が持っているハギレたちも足したりしながら、
いつも好きにリメイクさせていただいています。

今回もオトナ服はもちろんのこと、コドモ服から小物まで、色々お届けしました。

誰かにとって不要となったものたちも、
ひと手間を加えることで、またどなたかをときめかせるものになって、くたくたになるまで使い続けられると良いなと思います😌

🛒
リメイク作品の展示販売はシサム工房なんばパークス店さんで開催中です!
他の作家さんの作品もあります♡
お近くの方は是非見に行ってみてください♪


#シサムコウボウ
#リメイク
#アップサイクル
#リユース

🇯🇵オーダーいただいたワンピース。何年か前に京都の染工房アートユニさんに染めていただいた生地。私が着ていた同じ柄のワンピースに目を留めてくださり♡、ちょうどあと一着分残っていたので、お仕立てさせていただきました😊形はカフス袖ワンピースからの...
23/05/2026

🇯🇵

オーダーいただいたワンピース。

何年か前に京都の染工房アートユニさんに染めていただいた生地。

私が着ていた同じ柄のワンピースに目を留めてくださり♡、ちょうどあと一着分残っていたので、お仕立てさせていただきました😊
形はカフス袖ワンピースからのアレンジです。

また新しい柄を染めてもらいたいなぁと思いながらも、
なかなか実現できずにおりますが、、、

いつ思い出しても、
あの染める工程や光景を浮かべると、
なんて贅沢な生地だろうかと思います♡


#布好き
#仕立て屋
#工房好き
#手仕事好き

🪡最近お仕立てしたもののご紹介。〚遊び心満載編〛アフリカ布のようなユニークな柄物を着続けていると、もっと面白い使い方はないかな?!と思ってしまうものなのかもしれません。Nunononeが仕立てたお洋服をたくさん愛用くださっている方たちからの...
12/05/2026

🪡

最近お仕立てしたもののご紹介。

〚遊び心満載編〛

アフリカ布のようなユニークな柄物を着続けていると、
もっと面白い使い方はないかな?!と思ってしまうものなのかもしれません。

Nunononeが仕立てたお洋服をたくさん愛用くださっている方たちからのご依頼ものです。

・アフリカンプリントのカシュクールワンピース
 扇風機柄を2色使い、正面にくる面のみを色違いに。

・インドイカットのシャツ
 イカット2色を使って。
 形はビッグシルエットシャツからのアレンジ。

・アフリカンプリントのビッグシルエットシャツ
 "その目でしかと見よ"柄を2色使いで。

お客さまの具体的なアイデアを伺って、
お客さまの頭の中にあるイメージを自分でも描きつつ、
細部は布柄と形のバランスが良いように任せてもらう。

何度もやり取りをしていくなかで、
私としてはそのお客さまのざっくりとした好みやこだわりが見えるし、
きっとお客さまの方も、"あとは任せる"と言うと、私がどんなふうに仕立てていくかが、なんとなく見えてくるのだと思います。

そんなふうに、"ひとつひとつ着る人と共に作り上げる"というやり方、
対外的に派手ではないけれど、いろんな意味で合理的で、優しいような気がしています。


#オーダーメイド
#アフリカ布
#イカット
#お客さまのおかげ

🪡最近お仕立てしたもののご紹介です。布やカタチ、まんべんなく。〚衣服編〛・アフリカンプリントのワイドパンツ 大きな柄をどう使うか、 センスが試されているようで 恐ろしくもあり、楽しくもある。・アフリカンプリントのテーパードパンツ お客さまが...
11/05/2026

🪡

最近お仕立てしたもののご紹介です。
布やカタチ、まんべんなく。

〚衣服編〛

・アフリカンプリントのワイドパンツ
 大きな柄をどう使うか、
 センスが試されているようで
 恐ろしくもあり、楽しくもある。

・アフリカンプリントのテーパードパンツ
 お客さまが調達された布で。
 やはり花柄は安定の可愛さ😌
 いただいた着画がキュートすぎました♡

・カンガのカシュクールワンピース
 同柄2枚のカンガを使ったもの。
 これまた柄の出し方が命!

・ブロックプリントのギャザーワンピース
 真夏に最適な布と形の組み合わせのひとつです。

・ブロックプリントの前開きワンピース
 本来は前が裾までボタン開きですが、
 お客さまのご依頼により、ウエストより上のみ
 ボタン開きにアレンジしています。
 (このようなご依頼もお気軽にどうぞ!)

・アフリカンプリントのワイドパンツ
 夏に映える鮮やかカラー。
 大きな柄に抵抗がある方は、こういう細かな
 連続した柄だと使いやすいかもしれません。

・カンガのストレートパンツ
 カンガはやはり、柄の出し方に悩みます。
 この時の仕立てテーマは、前姿はかっこよく、
 後ろ姿は可愛らしく♡

・ブロックプリントのストレートパンツ
 これまた真夏に最適な布と形の組み合わせです。
 そして絶対間違いのない、古典的小花柄♡

・ブロックプリントのショートガウン(羽織り)
 トラ柄を大胆に羽織る🐅
 薄くて軽い羽織ものは夏のエアコン対策にも
 ちょうど良いかもしれません。

・京風アフリカンプリントのドルマンブラウス
 トーゴの子どもが描いた絵がデザインの元となった
 アフリカドッグスさんオリジナルの生地。
 ゆるっとしながら、だらしなくならない、
 袖丈も着丈もバランスの良いオススメのトップス。
 (柔らかめの生地がよく合います。)



さて、今夏は何を着ますか?

現在お選びいただける生地や、お仕立てできるものの詳細はminneにてご確認ください。

minneに掲載のないアイテムも、過去にお仕立てしているものは大体お仕立てできますので、ご希望のアイテムがあれば、お気軽にお問い合わせください😊


#アフリカ布
#インド布
#オーダーメイド
#お仕立て承ります

住所

Itami-shi, Hyogo

アラート

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